本田圭佑のツイッターが炎上!?ハリルJへの想い

本田圭佑のツイッターが炎上するのか!?本田圭佑がツイッターでつぶやくと炎上がつきまとってしまいますよね。今回なぜ本田圭佑のツイッターが炎上!?なのか、それはハリルJ招集のことがあるかならなんです。この記事では気になる本田圭佑のツイッターが炎上!?について調査しましたので読んでみてください!

本田圭佑のツイッターが炎上!?ハリルJへの想い

本田圭佑のツイッターが炎上!?ということで調査していると、

本田圭佑ハリルJ初の招集外

と驚くべきというかやっぱりかというか・・・

今まで日本代表をけん引してきた本田選手なだけに、この事実をどう受け止め、コメントされるか注目です。

サッカーワールドカップを賭けた代表戦では、出場するも精彩を欠いたこともあり、こんんなコメントを出したことが話題になりましたね。

個人的にはこの返しでいいと思いました。

スポーツ選手はいくら実力があっても、結果ださないと、試合には出れませんからね。

おそらく自分に対して厳しく律して「試合に臨む」という覚悟がこのコメントになったんでしょうね。

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本田圭佑のツイッターが炎上!?

ついこの間、本田選手が「他人のせいにするな」と若者の件についてつぶやいたことで炎上しました。

何をつぶやいたかというと、

「人のせいにするな!」と発言したんです。

具体的にはこんなコメントです。

これを受けたネット上の反応はというと、

「弱い者を追い詰める体育会系の考え方」

など、厳しい批判が相次いで、この事実に対して自身が出したコメントに謝罪しました。

=======以下、本人コメント=========

honnda_shyazaiツイッターでは言葉足らずで本意が伝わっていないのと、繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います。

メッセージとして伝えたかったのは「死なないでほしい」、「生きていればいつか良いことがある」、「良しとする基準は自分が作ればいい」、「出来ることを見つけて少しずつ進んでほしい」ということなんです。

両親に感謝するべきという言い方は、僕の想像を超える虐待を受けて、深く傷付いてる方には当てはまる言葉ではなく配慮を欠いてしまったと反省しています。正直言って自殺を考えるくらい深く悩んでいる人の気持ちはわかりません。ただ本気で、そういう人達に自ら生きようと思ってもらえないものかと感情移入しているのも事実です。

実は僕の親友が3回も自殺を考えて川までいって踏み止まったという過去を持っていて、その親友曰く自殺する多くの要因として「人に必要とされなくなったと『思った』とき」だと話してくれました。僕は彼に万が一、また同じような考えになったら「少なくとも俺は必要にしてるというのを必ず思い出してくれ」と伝えました。

因みにその親友とはけっこう頻繁に喧嘩するほどの間柄なんです。もし今そういった人が周りにいないのであれば、外に目を向けてほしいと思っています。世界は広い。人も世界には70億人もいる。戦争や貧困で命失くしたりしている可哀想な人々が世界には沢山います。そこに目を向けることで何かを感じてもらいたいと願っています。

そもそも僕は人生に意味なんてものはないと思ってます。ただし、子孫を残す為に弱肉強食の世界でトップに立ったのが人間ですよね。そこで人間はトップとして生き続ける為にあらゆる生き物を捕食し続け、知能も進化し続け、今では地球上では敵なしになったわけです。人が言う平等という定義は、それ以外のあらゆる生命は無視した中での平等ということになります。

要するに生きる為に必死なこの世の中に究極の平等なんていうのは存在し得ないと思うんです。

そしてあらゆる不平等(社会や環境)が人を傷付けるシステムが存在するというのは分かっています(これは誰かが戦い続けて変えないといけないと思っています)。社会は冷たいし、多くの政治家が国民のことをあまり考えていないように見えます。

僕が伝えたいことは、外的要因であれ、自分であれ、命を絶つまで自分を追い込んではいけない、ということです。確かに努力しても上手くいくとは限らないですし成功するとも限らない。しかし努力すると必ず何かしらの成長をします。

周りが決める成功や基準に左右され、周りが行う追い込みや圧力が理由で「自分を不必要に追い込まないで」欲しいんです。自分に出来ることを続け、自分の成長を実感し、自らを褒めてあげる。自分で基準や成功を決めればいいんです。自分自身こそがどんな状況をもプラスに変えられる唯一の味方なんだと信じて、一歩を踏み出してもらいたいと願っています。

出典:本田佳佑オフィシャルWEBサイト

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本田圭佑ハリルJへの想い

大一番だったオランダ戦の前にはこんなコメントを出していました。

今回「代表を外れた」のは事実。

でも今まで代表、日本のサッカーを引っ張ってきたのも事実。

今後の本田さんのコメントに注目ですね。

それでは。

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