二階堂ふみがゴチ降板。理由は濡れ場披露が影響!?

二階堂ふみさんがゴチ降板を発表してから理由について色々話題になっています。

二階堂ふみさんのゴチ降板の本当の理由は濡れ場披露が影響してるんではないか!?

との見方もあります。

そんな二階堂ふみさんのゴチ降板の背景や濡れ場披露について、

記事を纏めましたので紹介します!

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二階堂ふみがゴチ降板。理由は濡れ場披露が影響!?

二階堂ふみさんですが、レギュラー出演しているバラエティ番組

「ぐるぐる ナインティナイン」の「グルメチキンレースゴチになります!18」

の コーナーから卒業することを発表。

突然の卒業発表に「残念」と出演者も寂しさを隠せない様子でした。

そんな二階堂ふみさんですが、涙で頬を濡らしながら理由を説明。

その理由とは、

「お芝居の方に集中させていただけたら」

との事でした。

もう少しその時の状況を説明します。

2017年11月23日放送回で、二階堂さんは設定金額3万5000円に対して、

3万5100円のオーダーに成功して見事「ニアピン賞」を獲得。

番組も大盛り上がりだったのですが、

その後、「重大発表」。

「私、二階堂ふみは、このゴチレースを持ちまして卒業をさせていただきます。2年間ありがとうございました」

と卒業を宣言した。

この発表に他の出演者も

「いきなりすぎて受け止めらない」と、

寂しさと戸惑いで微妙な空気になっていました。

「本当に幸せな2年間だったんですが、役者として色々勉強していかなきゃという気持ちもあり、お芝居の方に集中させていただけたらなと思いまして」

と、涙を流しながら理由を説明していました。

「本当に中途半端な感じになってしまって申し訳ない」

と謝罪。

このしんみりムードのなか、

「決して揉め事とかではないので」

と付け加えて最後には笑いを誘っていましたが・・・

番組には年内の最終戦まで参加しますが、

「クビレース」についてはこの放送回で卒業となったんです。

年内も残すところあとわずか。

このタイミングでの卒業が腑に落ちない視聴者から、

「卒業発表したけど、最終戦までは参加するって意味不明すぎ」

「最後までやるなら卒業する意味ないじゃん?」

「クビにはなりたくないです、って言ってるも同然のようにしか聞こえんねんけど」

「年末最後でビリでもビリじゃなくても卒業すればいいじゃん」

といった感想が多くツイートされています。

そもそも「ゴチになります」は、値段を知らずにオーダーした料理の金額を、

番組が設定した金額にどれだけ近づけられるかを競うゲーム。

その差額が最も大きかった出演者は全員分の食事代を全額自腹で支払い、

年間自腹総額が最も多かったメンバーは番組をクビになるというルールになっています。

では、この時の順位はというと、

1位 大杉連さん:0円

2位 岡村隆史さん:49万3499円

3位 渡辺直美さん:58万8633円

4位 矢部浩之さん:66万5683円

5位 国分太一さん:70万2983円

6位 二階堂ふみさん:71万9583円

二階堂さんはこの時点で暫定最下位(笑)

毎年、年間自腹総額が最も多かったメンバーが番組をクビになっていますが、

今年は下位の2人がクビになることが発表されています。

つまり、最下位の二階堂さんは、クビの超有力候補だったわけですよね。

ここで疑問がありますよね?

「なぜクビでの卒業だったらダメなの?」

実はこれにも理由があり、

番組内では「大精算」による一発逆転の可能性があるため、

その場合、最終戦で1位を獲得した人にそれまでの自腹額が返金され、

年間自腹総額が0円になるというシステムなので、

クビにならない可能性があるためです。

因みに、今回の二階堂さんの卒業で、2人がクビになることは変わらないので、

暫定最下位の国分さんや矢部さんがクビ最有力になっています。

今回の卒業について、ゴチファンからも、

「女優の仕事が忙しくて参加できないとかはっきり言うならまだしも、役者に専念したいって、じゃあ何で出だしたの?」

「ワガママでは?なぜキリのいいとこまでやらないの?受けた以上途中で投げ出すなよ。杏ちゃんも、佐々木希も、ちゃんとやったよ」

「だったら最初からこの仕事うけるなよ」

など、批判が殺到しています。

せっかく上がった知名度ですが、

この卒業でアンチの数まで増えるかも・・・と囁かれていますが・・・

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二階堂ふみが濡れ場披露

11月23日に放送された「ぐるぐるナインティナイン」の人気コーナー・「グルメチキンレース ゴチになります!」から卒業を発表して話題になった二階堂ふみさんですが、

来年2月に公開を控えた主演作「リバース・エッジ」の公開が待ち望まれています。

というのも常々、

『演技なら脱いでもOK』

と公言している二階堂さんですが、この映画では、

これまでの二階堂さん史上一番エロい濡れ場を披露しています!

映画を見終わった後、男性ファンの

“オールスタンディング”

は間違いなしともベテラン映画ライターさんのコメントもある程です。

この作品は人気コミックを映画化。

「世界の中心で、愛をさけぶ」などで知られる行定勲監督がメガホンを取って、

日常の悩みや葛藤に心が揺れ動く若者たちの姿が描かれています。

同作で二階堂さんは主人公の女子高生を演じていますが、

濡れ場を演じるお相手は同じクラスの彼氏役の上杉柊平さん。

どんな濡れ場なのか少しだけ紹介すると、

「古びたラブホテル内で正常位で腰をつかれるたびに二階堂さんはあえがずにただ行為を受け入れるだけ。そして、行為の最中、ピンコ勃ちの“初乳首”を披露。

その後、全裸でテレビを見るシーンでは推定Dカップのたわわなバストにキレイな薄茶色の乳輪までおがめます」

とベテラン映画ライターさんがコメントされていました。

これは男性ファンはたまらないですよね(笑)

来年は大河ドラマ「西郷どん」にも出演するんですが、NHKは大丈夫なのかな?

このまさかの大胆濡れ場に来年の各映画賞を席巻することは当確ではないでしょうか!

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二階堂ふみの映画主題歌は小沢健二

小沢健二さんといえば、タモリさんも認めるアーティストですね。

⇒小沢健二の歌詞をタモリが絶賛!

その注目の歌詞はこちらからどうぞ!

小沢健二さんの独特の世界観と映画のマッチング次第では、

小沢健二さんの再ブレークも可能性がありそうですね。

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まとめ

二階堂ふみがゴチ降板。理由は濡れ場披露が影響!?ということで、

あれこれ記事にしてみましたが如何でしたでしょうか?

ゴチ卒業が、なぜこうも批判されてしまったのか?

バラエティ進出のときは知名度アップのため、辞めるときは役者として勉強したいとか、番組そのものをなめていると思われても仕方ないですね。

2年出演していたんだから、通常の“ゴチクビ”でよかったんじゃないかと個人的には思いますが、この大胆濡れ場で女優として一皮むけるため、映画宣伝でもあるように思ってしまいます。

新しい道を進む二階堂ふみさん、来年の映画公開で更に話題になることは間違いなしですね。

それでは最後まで読んで頂きありがとうございました!

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